2017年3月1日水曜日

 
        Q上 p1 = 2 + Sqrt[5]と 共軛な 
  
  https://www.google.co.jp/search?q=%E8%BB%9B&hl=ja&rlz=1T4GGNI_ja___JP534&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwip8LD5hbXSAhXGyLwKHV9RBZMQ_AUICCgB&biw=1280&bih=513
  
            実数 を p2 とし
            
 N ∋ n--a-->a(n)=p1^n+p2^n を 解とする a は Ker(E〇E-4*E-I) の元であることを示し
             GCD[a(n),a(n+1)] を 求めて下さい;
Eを x に置換し f(x,y)=y-(x^2-4*x-1)  とし 易しい 放物線 c ;f(x,y)=0 を考える。
   c の 双対曲線 c^★ は 世間の人が言明する 中心が2つ在る 楕円 であることを
           主軸や2焦点を丁寧に求め 示して下さい;

      今回の問題群は ↓ の 難解な 記事 から 自然分娩し 獲た。
      
>『東大2017・理系(第5問)』          p1 = 2 + Sqrt[5]  -1/p1 と........(<-- p="">
>澁澤龍彦が、自分は中心と周縁という考え方を好まない、至るところに中心はあると書いていたが、自分もそれに賛成だ。山口昌男理論は確かに様々なところに適用可能な、有効な理論であるが、自分には根本的になじまない。自分はさらにいえば、中心を消したいくらいである。ゆえに周縁もない。あくまでも理想的な極限においてだが。
球には確かに中心があるが、球面には中心はない。そんな感じだろうか。僕は浅田彰さんが軽蔑するところの透明球体に(も)敢て挑戦したいのだが、なかなか自分ごときでは容易でない。
 

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